「JFX MATRIX TRADER」のアフィリエイト・セルフバックはどこ?
取扱ASP一覧【2026年11月時点】
執筆: ヒロマ(ブログ歴5年のアフィリエイター)最終更新: 2026/11/08ヒロセ通商グループのJFX株式会社が提供するFXサービス。取引ツールの名前で知られ、口座開設後の取引までが成果になる案件です。
「JFX MATRIX TRADER」はどのASPが高単価?報酬はいくら?
報酬額はASP・時期により変動するため、最新の金額は各ASPの公式サイトでご確認ください。
| ASP | 報酬形態 | 報酬額(目安) | セルフバック | 報酬額を確認 |
|---|---|---|---|---|
| JANet | 定額 | ◯,◯◯◯円 | ◯ | JANetで確認 → |
| afb | 定額 | ◯,◯◯◯円 | × | afbで確認 → |
| アクセストレード | 定額 | ◯,◯◯◯円 | ◯ | アクセストレードで確認 → |
最終確認: 2026/11/08
- 定額
- 1件成約するごとに決まった金額がもらえる(例: 口座開設・申込など)
- 定率
- 購入金額の◯%がもらえる(例: 物販・ショッピング)。高額商品ほど報酬が伸びる
- セルフバック
- 自分で申し込んで報酬を受け取れる仕組み。◯=対応する案件あり、×=対象外。セルフバックできる案件をジャンル別に集計した記事もあります。
- —
- 当サイトで確認できていない項目です
報酬形態はJANet・afb・アクセストレードが定額(1件成約ごとに決まった金額)です。
JANet・afb・アクセストレード は定額で、単価に関係なく成約件数がそのまま報酬に積み上がります。単価を上げる工夫より、比較記事やランキング記事で成約件数を増やすほうが収益に直結する型です。
※ 報酬額・報酬形態・成果条件はASPや時期により異なります。最新の金額・条件は必ず各ASPの管理画面でご確認ください。 同じASP内に条件の異なる複数の案件がある場合、当サイトではそれらをまとめて表示しています。 案件は予告なく終了・変更される場合があります。
「JFX MATRIX TRADER」はセルフバックできる?
できます。「JFX MATRIX TRADER」は、当サイトで確認した範囲では
の 2社 がセルフバック(自分で申し込んで報酬を受け取れる仕組み)に対応しています。
報酬額はASPごとに違うことがあり、1社だけで申し込むと、高いセルフバック報酬を見逃すかもしれません。2社すべてに登録して、管理画面で金額を見比べてから申し込むのが確実です。
- JANetに無料登録 →
管理画面での呼び名:「本人申込」
- アクセストレードに無料登録 →
管理画面での呼び名:「アフィバック」
afb は、この案件ではセルフバックの対象外です(自分で申し込んでも報酬になりません)。
「JFX MATRIX TRADER」のセルフバックの報酬額と申し込み方
JANetのセルフバック報酬は◯,◯◯◯円です。
JANetで金額を確認 →アクセストレードのセルフバック報酬は◯,◯◯◯円です。
アクセストレードで金額を確認 →
登録後、管理画面の「本人申込」「アフィバック」で「JFX MATRIX TRADER」を開くと、最新の金額と成果条件が表示され、そのまま申し込めます。
FXのセルフバックで注意すること
FXは口座を開くだけでなく、決められた量の取引まで済ませて初めて成果になる案件が多くあります。条件と期限を申し込む前に確認してください。
ほかのFXでセルフバックできる案件はFXのセルフバック一覧、共通の注意点はセルフバックの集計記事へ。
「JFX MATRIX TRADER」はポイントサイト経由でも申し込める
セルフバックのほかに、ポイントサイトを経由して申し込む方法もあります。ポイントサイトの還元額はASPのセルフバックと違って公開されているので、先に見比べられます。ただし、1回の申し込みで両方を受け取ることはできないので、高いほうを1つ選んで申し込んでください。
ポイント数は2026年11月3日にモッピー・ハピタスの公開ページで確認した、通常会員の基本の数字です(会員ランクによる上乗せは含めていません)。毎日のように変わり、期間限定の上乗せもあるので、申し込む前に各サイトで最新の数字と条件を確認してください。ボタンからは各サイトのこの広告のページに直接移動します。会員登録を済ませたら、そのページから申し込んでください。
PR各サイトへのボタンは当サイト運営者の友達紹介リンクです。
「JFX MATRIX TRADER」を取り扱っているASPの詳細
ASP名をクリックすると、そのASPの説明・登録ページを表示します(最終確認: 2026/11/08)
※ 案件は予告なく終了・条件変更されることがあります。最新の情報は各ASPでご確認ください。
そもそも「JFX MATRIX TRADER」とは?
ABOUT
JFX MATRIX TRADERはどんなサービスか
JFX MATRIX TRADER(マトリックストレーダー)は、JFX株式会社が提供するFXの取引サービスです。JFXはヒロセ通商のグループ会社で、取引ツールの名前がそのままサービス名として通っています。
ブログで扱ううえで押さえておきたいのは次の3点です。
- 会社名とツール名の2つの呼び方がある … 「JFX」と「MATRIX TRADER」のどちらで検索されるかが読者によって違う
- ASPごとに登録名が違う … 英字、カタカナ、会社名つきの3通りがあった
- セルフバックの可否がASPで分かれる … 自分で試すなら、提携先の選び方が大事
★ASPごとに、名前の書き方が3通りでした
当サイトが集めた生データでは、同じサービスが次のように登録されていました。
- JANet … 「JFX「MATRIX TRADER」」(会社名とツール名の両方)
- アクセストレード … 「JFXMATRIX TRADER」(スペースなしでつながった表記)
- afb … 「マトリックストレーダー」(カタカナだけ。会社名はJFX株式会社として別の欄)
afbの管理画面で「JFX」と検索しても、案件名からは引っかからないということです。afbでは「マトリックス」で検索してください。
遷移先も2系統に分かれていました。JANetは公式サイトに直接つながり、アクセストレードとafbは広告効果測定のドメイン(ebis.ne.jp)を経由します。リンクのURLを見てもJFXかどうかは判別できません。
セルフバックできるのは2社でした
生データでは、JANetとアクセストレードがセルフバックの対象(JANetの呼び名は「本人申込」、アクセストレードは「アフィバック」)、afbは対象外でした。
体験談を書くために自分で口座を開くなら、afbで提携しても報酬にならないので注意してください。
成果は「口座開設」ではなく「取引」まででした
アクセストレードの成果条件は「口座開設後取引」でした。口座を開いただけでは成果にならず、読者が実際に取引をして初めて報酬になります。
記事のゴールは「口座を開いてもらう」ではなく、「最初の1回の取引まで進んでもらう」に置いてください。
遷移先のドメインで、ASPの経路が2つに分かれていました
アクセストレードとafbの枠は、アドエビス(ebis.ne.jp)という広告効果測定のサービスを経由してから公式サイトへ進みます。JANetの枠は、公式サイトのドメインに直接つながっていました。
読者がリンクにカーソルを合わせたとき、JFXではない見慣れないドメインが表示されることがあるということです。「怪しいリンクでは」と止まる読者もいるので、リンク先のドメインが違うのはなぜかを説明した記事を1本持っておくと、問い合わせへの答えにも使えます。
同じアドエビスの中継には、ほかの金融会社の広告も同居しています。URLを見てもJFXかどうかは判別できないので、提携した枠の管理画面で確認してください。
「JFX」のアフィリエイトが稼げる理由
REASON
JFX MATRIX TRADERが稼げる理由
理由1:ツールの名前で調べる読者がいます
「MATRIX TRADER 使い方」「マトリックストレーダー スマホ」のように、ツールの名前で検索する人は、すでに口座開設を考えている段階です。
理由2:姉妹会社の記事と組み合わせられます
ヒロセ通商とはグループ会社です。ヒロセ通商の記事を持っているなら、「同じグループのもう1つの口座」として紹介できます。
理由3:3社で扱いがあり、提携先を選べます
1社で取り扱いが終わっても、ほかの2社に切り替えられます。
「JFX」で稼ぐコツ3選
POINT
JFX MATRIX TRADERで稼ぐコツ
コツ1:最初の取引までの手順を書く
成果条件が取引まで含むので、入金の方法、最初の注文の出し方、取引単位まで書いた記事が噛み合います。
コツ2:検索語を2つとも記事に入れる
「JFX」と「MATRIX TRADER」の両方をタイトルか見出しに入れてください。読者がどちらで調べても届きます。
コツ3:セルフバックはJANetかアクセストレードで
自分で申し込むなら、対象の2社のどちらかで提携し、管理画面のリンクから申し込むのが条件です。成果条件も取引までなので、口座を開いて終わりにしないでください。FX全体でセルフバックできる案件はFXのセルフバック一覧にまとめています。
「JFX」を紹介するときの注意点
CAUTION
JFX MATRIX TRADERを紹介するときの注意点
利益を約束する書き方はできません
FXは相場が逆に動けば損失が出ます。「稼げる」「必ず増える」とは書けません(金融商品取引法の考え方)。
スプレッドやキャンペーンを固定で書かない
取引のコストも口座開設の特典も変わります。数字は日付を添えるか、公式で確認する導線にしてください。
短期売買を煽らない
取引ツールの記事は、売買の回数を増やすほど良いと読める書き方になりがちです。取引の回数と損失の大きさは別の話として書いてください。
提携審査に落ちないためには
投資やお金の記事が数本あれば方向性は伝わります。リスクの説明が無い「稼げる」系の記事ばかりのサイトは通りにくくなります。落ちたときの手順は提携審査に落ちたときの対処法にまとめています。
提携までの手順
- 上の比較表で取り扱っているASPを確認する
- 管理画面で「JFX」「MATRIX」「マトリックス」の3通りで検索する
- 成果条件が口座開設か取引までかを読んでから提携する
- セルフバックするなら、対象のASPかどうかも確かめる
まとめ
- ASPごとに英字・カタカナ・会社名つきの3通りで登録されていた。afbはカタカナ
- 成果は口座開設後の取引まで(アクセストレードの条件)。最初の注文まで案内する
- セルフバックはJANetとアクセストレードが対象、afbは対象外だった
- 利益の断定、コストの固定表記、短期売買を煽る書き方は避ける
「JFX MATRIX TRADER」案件のよくある質問
Q.「JFX MATRIX TRADER」はセルフバックできますか?▼
A.当サイトで確認した範囲では、JANet・アクセストレード の2社でセルフバック(自分で申し込んで報酬を受け取る仕組み)に対応しています。afb では対象外です。金額は登録後に管理画面の「本人申込」「アフィバック」で確認できます。Q.JFXのアフィリエイトはどのASPで扱っていますか?▼
A.当サイトの生データでは、JANet・アクセストレード・afbの3社で確認しました。最新の対応状況はページ上部の比較表をご覧ください。Q.管理画面で「JFX」と検索しても見つかりません。▼
A.ASPによって登録名が違います。afbではカタカナの「マトリックストレーダー」、アクセストレードでは「JFXMATRIX TRADER」でした。「マトリックス」でも検索してください。Q.口座を開いてもらえば成果になりますか?▼
A.アクセストレードの成果条件は「口座開設後取引」でした。口座を開くだけでは成果にならないので、入金と最初の取引まで案内する記事が向いています。Q.JFXはセルフバックできますか?▼
A.当サイトの生データでは、JANet(本人申込)とアクセストレード(アフィバック)が対象、afbは対象外でした。自分で申し込むなら対象のASPの管理画面から申し込んでください。Q.ヒロセ通商とはどういう関係ですか?▼
A.JFX株式会社はヒロセ通商のグループ会社です。ヒロセ通商の記事を持っているなら、同じグループのもう1つの口座として紹介できます。
ヒロマJFX「MATRIX TRADER」は、ASPによって登録名が違います。生データでは英字表記、カタカナだけの表記、会社名つきの表記の3通りがありました。 アクセストレードの成果条件は「口座開設後取引」で、口座を開いただけでは成果になりません。最初の取引まで案内する記事が噛み合います。 セルフバックはJANetとアクセストレードが対象、afbは対象外でした。FXは損失が出る商品なので、利益を約束する書き方は避けてください。